元保育士が、AIまみれの毎日になった話
コードも書けない私が、発信もアプリづくりも家計の相談もAIとやるようになるまで。

AIを使ったことがなくても、大丈夫。
今日から試せる小さな「チャレンジ」を、
メールでひとつずつお届けします。
こんなふうに思ってない?
そのモヤモヤ、チャレンジレターが解決します!
実は、むずかしい勉強は
ぜんぶいりません!
必要なのは、暮らしの中で
「まずひとつ、AIに声をかけてみる」こと。
その「ひとつ」を毎回のメールに入れて
お届けするのが、このチャレンジレターです。
こんにちは、ゆかりです。はじめましてのメール、開いてくれてありがとうございます。今日はまず、私の毎日がどう変わったかの話から——
▼ 今日のチャレンジつき
コードも書けない私が、発信もアプリづくりも家計の相談もAIとやるようになるまで。
「なんか違う」が出る本当の理由。頼み方をひとつ変えるだけで返事が変わります。
最初に返ってくるのは時短じゃなくて、「ひとりで抱えてない」という安心でした。
▼ 今日のチャレンジとは?
毎回、読んだその日にできることをひとつだけ添えています。「AIに今晩の献立を相談してみる」くらいの、小さく試せるサイズです。
書いている人
元保育士・現役ベビーシッター。5歳の娘を育てながら「AIに任せられることは任せる」で暮らしています。
下のフォームから30秒で登録できます。
開いた時点で登録完了です。
その日から最初のチャレンジを試せます。
無料です。途中で課金されることもありません。
大丈夫です。むしろ「これから」の人に向けて書いています。専門用語は使いません。
すべてのメールの下に解除リンクがあります。1タップで解除できて、引き止めもありません。
AIは、がんばり屋さんの代わりに
がんばってくれる「新人さん」です。
ひとりで抱えている毎日に、
そっと1人分の手を増やしてみませんか?
— ゆかり